2018-07-13

no title

最近1日があっという間。
それもそのはず
約1か月近く
通常業務から離れていたから。
仕事やら何やらで
追われている感じです。笑


アトリエはいつも賑やか。
笑いが絶えないことはとてもありがたいことです。
今年は検品スタッフさん
(私は検品ちゃん と呼んでる)も増えて
彼女らにはクローズしているギャラリーで
お仕事をしてもらっています。
みんなとても真面目だし
楽しそうに作業してくれています。


旅から戻ってきて数週間。
忘れないうちに旅のことを書き留めようと思っていながら
まずは目の前の仕事を進めないと…
という状況なので
またどこかの隙間で書いていこうと思ってますが。
すぐに仕事のことで頭がいっぱいになりがちなので
旅のことを忘れない為にも
また次があるかもしれない時の為にも
相変わらずゆるゆるだけれど
コミュニケーションツールをどうにかしようと
フラ語の本を隙間で読書中。


旅の最後に荷物が増えてしまって
K女史宅でスーツケースから出した服やら
持って帰れないのを前提に買ってしまったブロカントを
送ってもらうように頼んだのだけど
先日それが届いて中を開けたら
クレールフォンテーヌのノートが入ってました。


滞在中 フランス語の勉強のやり方を話していた時に
K女史がフランスで勉強のノートと言えば
これなのよ と教えてくれていたもの。
買って帰ろうと思ってて
時間がなくて買えなかったのが残念に思っていたから
荷物の中にこのノートを見つけた時
やったー!と叫んでしまいました。笑
そういう心遣いは本当に流石です。
(そして 勉強しろよ! という圧なのです。笑)


前回の渡欧の後も
話せなかった なんて話してるのかわからなかった
ということが
とてももどかしかったのに
忙しさにかまけて全然勉強が進まなかったので
今回は少しずつでも 今からでも
次いつ使う機会が来るのかわからなくても
やっておこう と思うのでした。


受験生の息子と一緒に
勉強モードです。


日本でも売っているタイプは普通の罫線か方眼ですが
これはフランス罫線と呼ばれる
細い横線と8mmほどのピッチの縦線。
フランスの学校ではごくポピュラーなノートだそう。

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