2018-06-08

no title

今回の渡欧はわかーい頃の旅行も含めて4回目。
だけれども
ああ フランスってそうだったな と思うことと
ええ そうなの?ってことと
毎回違った想いがあります。


ただ ちょっと
意地悪だとか冷たいだとかニガテ意識があったのが
来る度にフランスが好きになれている自分がいて
また来たい 来れるんじゃないかな と思ってます。


今後の課題は
仕事のクオリティをよりよくすることや
私たちが日本でやっていることを
どうフランスの人たちに伝えるのか。
そして私の語学問題。(!!)
K女史は
キミが次回来る時までに接客出来るように育てる!
と断言してくれてます。笑


仕事の合間にもちょこっとフランス語講座をやってくれる彼女は
とても教え方がうまいので
こんな先生に出会っていたらもう少しマシだったのに と
人のせいにしたりしてます。笑
学生の時のフランス人の先生はいっつもコワイ顔して
授業中に絶対日本語を話さない というスタイルだったので
その時にも フランス人って冷たい…というイメージが植え付けられてました。
それをK女史に言うと
それは勿体無かったね〜そんなんじゃダメよね〜 と言ってくれます。
部屋を貸してくれているドミニクなんかを見てても
あまりにイメージしてたフランス人と違ってとてもフレンドリー。
日本と同じで 人それぞれなのだと感じます。


そうやって少しずつ 自分の中のフランスと言うイメージが
よくも悪くもどんどん塗り替えられていて
それはこれからもきっと続くのだろうなあ。


今回の旅のお供はF/styleさんで買った
how to live というブランドの帆布のショルダーバッグ。
これがまた軽くて通勤に便利。


これも同じhow to liveというブランドの帆布の財布。
旅にぴったりだなとチョイスしたら、星野さんにもオススメされて。
これにコインと少しの紙幣とメトロのカルネとカードを入れて。
バッグにつけたり首からぶら下げたり。重宝してます。
これもF/styleで。矢野さんという方のガラスのブレスレット。
真鍮のブレスレットと合わせてつけると
風鈴みたいな音がしてなんか癒されてます。

2 件のコメント:

夏椿 さんのコメント...

ひろみさーん^^
お疲れ様です。
遅まきながらですが、展示会おめでとうございます。
来週末まで、九州にいる予定ですよー。
帰国後、会えたら嬉しいです。
杏のジャムを友人宅のキッチンを借りて昨夜は拵えました。やはり九州は食材が新鮮でサイコーです^^
それでは、お疲れだと思いますが、ご自愛と共に気を付けて帰って来てくださいね
katsura

SARAXJIJI さんのコメント...

桂ちゃん
お久しぶりです。元気でしたか?:-)
九州に来てるのねー
ありがとうございます!
帰国後、会えたらいいね!!